分子栄養学者の記事一覧:栄養食品の摂り方

今村光一

健康・医学ジャーナリスト 翻訳家
オフィス今村主宰、月刊「ヘルス・レター」を発行、健康問題に関する先端的議論を展開。アメリカ上院栄養問題特別委レポートを抄訳・編集した『いまの食生活では早死にする』(経済界リュウブックス)では学界にも世間にも衝撃を与えた。『ガン食事療法全書』(徳間書店)『医者も知らないホルモン・バランス(正続)』(中央アート出版社)など著・訳書多数。

2005年08月28日 カテゴリ:分子栄養学者

エイブラム・ホッファー医師、医学博士

1964年米国精神分裂症協会設立
1968年カナダ統合失調症協会設立 カナダ統合失調症基金 日本友好支部ノーベル賞受賞ライナス・ポーリング氏と共に分子生物治療が癌に及ぼす良い成果を数多く執筆。
1950年以来分子生物学により統合失調症の治療に従事

 カテゴリ:分子栄養学者

ライナス・ポーリング博士

1901年アメリカのポートランド生まれ。オレゴン農科大学、カリフォルニア工科大学大学院に学ぶ。カリフォルニア工科大学、カリフォルニア大学、スタンフォード大学などの教授を歴任したのち、ライナス・ポーリング科学医学研究所を設立、研究所長を務める。1954年ノーベル化学賞、1963年ノーベル平和賞を受賞。今世紀屈指の科学者の一人といわれている。1994年没。
健康に関する主な著書に、『ビタミンCとかぜ、インフルエンザ』『がんとビタミンC』(ともに共立出版)などがある。

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大沢博

1928年群馬県生まれ。心理栄養学のパイオニア。岩手大学名誉教授。非行少年・登校拒否児とのカウンセリングに長年従事し、心の荒れと糖との関連を追究している。そして、講演や執筆を通して「栄養カウンセリング」の必要性と重要性を訴える。著書に『食原性症候群』『心理栄養学』『食原性低血糖症』『子どもも大人もなぜキレる』他、訳書にフランクル著『意味への意志』、シャウス著『栄養と犯罪行動』エイローラ著『低血糖症』など多数。

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柿谷正期

● 1942年満州に生まれる
● 島根県出身
● 元通商産業省事務官
● 中央大学夜間部から同大学院に進み、文学修士(英文学)を取得
● 渡米してウイートン大学大学院(M.Div.)、トリニテイ国際大学(Th.M.),心理学研究学院、
ジョージア 州立大学大学院(M.Ed.)で、聖書、神学、コミユニケーション、カウンセリ ング心理学を専攻

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